指笛健康法

希望: 指笛を多くの人に聞いてもらいたい。

指笛はだれでも持っている奇跡の楽器で中村大三さんが指笛を楽器として演奏できることを普及しました。それまでは沖縄の人は単音の合いの手を伴奏するだけでした。鍵型の指を口の中にいれて吹く方法が主流ですが、二本の指でU字型にして軽く口に当てるU型指笛は易しい吹き方で歩きながらでも吹けるので便利です。指笛を吹けるようになると音楽の世界が開けてきて人生が楽しくなります。呼吸法ですから肺機能を強化したり、酸素を脳に送り込むので認知症予防に最適です。子供の知能を向上させ音楽の才能を開花させます。コストはゼロでいつでもできます。指笛はまだ未知の文化で演奏家がわずかで文化として認知されておりません。

他の楽器の演奏家と共演したい。

指笛に適する歌を発見したい。

現在の活動:公園で毎日練習しています。

ツイッター、フェースブックで宣伝しています。

電話で指笛をお聞かせします。

無料出張演奏講習会を行います。

日本指笛クラブ

スポーツ吹矢発祥記念館医師国連A級

樋口裕乗 84歳

info@sportsfukiya.net
Tel 090-2881-1660 

指笛健康法” に対して1件のコメントがあります。

  1. 樋口裕乗 より:

    元気シニア俱楽部に指笛を掲載して頂き感謝しております。指笛の楽しさ楽器としての素晴らしい音色を誰でも
    練習すれば実感できます。指笛が普及しない訳は難しいL型を指笛だと誤解しているからです。U型指笛も立派な
    指笛ですから沖縄式にこだわって指笛をあきらめないでください。ただし一朝一夕にマスターできる人は少ない
    でしょう。吹矢のように吹けば矢が飛んで行くような簡単な遊びではなく研究と努力が必要です。空気の通路を
    図解で公開しております。未知の優れた価値のある文化・スポーツを世界中の人に伝えたいと念願しております。

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